先日リリースされた Debian GNU/Linux 7.0(wheezy)では GNU Screen の開発バージョン 4.1 が採用されています。そこで改めて 4.1 で何がどう変わったのか確認してみたいと思います。
2013/05/12
2013/04/13
GNU Screen Watch: January 2011 - April 2013
GNU Screen ユーザとしては 4.1 がいつリリースされるのか気になるところですが、開発リポジトリやメーリングリストを見ていると様々な情報があります。その辺りの自分がウォッチしている情報を忘れないように不定期にまとめていこうと思います。
2013/03/26
FreeBSDでBoot Environments
ZFS の機能を活用すべく、Oracle Solaris の Live アップグレードで使われるブート環境と同じようなものを FreeBSD 9.1-RELEASE に構築したときのメモです。
2013/02/11
開発版GNU Screenでマウスを使う(SGRマウストラッキング編)
先日書いた 端末vimでマウスを使う で操作手順を確認しているときに、そういえば GNU Screen でもマウスが使えたことを思い出したので、そのことを再確認したメモです。開発版 GNU Screen をビルドして使っている人向けです。
OS X Mountain LionにOracle Instant Clientをインストールする
OS X Lion にアップグレードして Instant Client 10.2.0.4 が利用できなくなってからしばらく経ち、結局何にも困らないことに気づきましたが、せっかく正式対応版が出たので遅ればせながらインストールしてみました。
2013/02/09
端末vimでマウスを使う
本記事は Vim Advent Calendar 2012 の71日目です。70日目は VimShellだいすき(エイリアス編) | かなりすごいブログ でした。ここでは端末 vim におけるマウス操作について紹介したいと思います。
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