macOS 向けの Oracle Instant Client 12.2 がリリースされたようですのでインストールしたときのメモです。
2017/10/28
2016/12/31
macOS SierraにOracle Instant Client(12.1.0.2.0)をインストール
macOS 環境をセットアップする際に Oracle Instant Client を入れ直しましたのでその時のメモです。
2016/12/30
MacBook Pro Touch Barモデル購入&初期設定メモ2016.12
MacBook Pro Touch Bar モデルを購入しましたので以前の記事と同じようにして備忘録として初期設定をまとめます。基本的に以下の記事のアップデートです。
2014/11/09
OS X Yosemite再インストール後の設定メモ2014.11
OS X Yosemite がリリースされましたので、先日 Mavericks を入れ直したばかりですがほとんど設定をしていなかったので、改めて Yosemite を再インストールした時のメモです。基本的に以下の記事のアップデートです。
2014/09/19
OS X Mavericks再インストール後の設定メモ2014.09
外出先で使用している MacBook Air の SSD が認識されなくなったので故障交換してもらいましたが、その後 TimeMachie バックアップの復元を何度試しても再起動後に白い画面から進まなくなってしまいました。OS X Yosemite のリリースが近いですが Mavericks を改めてインストールし直したときのメモです。基本的に以下の記事のアップデートです。
2014/04/29
OS X Mavericksにmltermとlibsixelをインストールして端末で画像を表示する
OS X Mavericks 環境の端末で画像を表示したい一心で、端末界で評判の高いターミナルエミュレータ mlterm と Sixel 画像への変換ツール libsixel をビルド・設定したときのメモです。前置きがだいぶ長めです。
2014/04/27
OS X MavericksにOracle Instant Client(11.2.0.4.0)をインストールする
気づくと OS X 用の Instant Client の 11.2.0.4.0 がダウンロードできるようになっていましたので、前回 Lion の時と同じようにしてインストールしてみました。
2013/12/22
OS X MavericksにOracle Instant Clientをインストールする
OS X Lion にアップグレードして Instant Client 10.2.0.4 が利用できなくなってからしばらく経ち、結局何にも困らないことに気づきましたが、せっかく正式対応版が出たので遅ればせながらインストールしてみました。
2013/02/11
OS X Mountain LionにOracle Instant Clientをインストールする
OS X Lion にアップグレードして Instant Client 10.2.0.4 が利用できなくなってからしばらく経ち、結局何にも困らないことに気づきましたが、せっかく正式対応版が出たので遅ればせながらインストールしてみました。
2013/01/04
XQuartzでvirt-managerコンソールのキー入力を正しく行う
HP MicroServer に Debian(squeeze) をインストールして KVM を使い始めたのですが、OS X の XQuartz で virt-manager のコンソールを使っていると、カーソルキーはおろかキーボードが謎の配列になってしまい OS のインストール作業すらできません。KVM ホスト上の X11 による virt-manager コンソールでは起こりませんが、headless サーバなので VNC 経由の X だと描画が遅くて耐えられません。
2012/07/02
MacBook Pro Retinaディスプレイモデル購入&初期設定
ここのところ普段使っている MacBook Pro Late 2008 の動作が重いと感じる事が多く、いつも熱々でファンの音もうるさいし SSD に替えようかなー、などと思っていたタイミングで Apple WWDC 2012 における next generation の発表。new iPad に慣らされてしまった自分にとって今回の SSD 化した Retina モデルを買わない理由を見つけることはできませんでした。MacBook Air 11" Late 2010 を設定した時のことを忘れてまた調べる事になってしまったので、ここにまとめておきます。
2009/08/29
screenのペーストバッファを自動でOSXのクリップボードに送る方法
screen のペーストバッファの内容をコピー時に自動で OSX のクリップボードに送る
なるほど、コピーモードのキーバインドに OSXのクリップボードを操作するコマンドを割り込ませているわけですね。これだと screenを縦分割していても問題なくコピーできますね。いままでは Terminal.appの行ごと選択して頑張って削ってました。
上記記事を参考にして、最終的にこのように設定しました。
bufferfile 'screen/screen-exchange' bindkey -m ' ' eval 'stuff \040' 'writebuf' 'exec sh -c "/usr/bin/pbcopy < screen/screen-exchange"' bindkey -m Y eval 'stuff Y' 'writebuf' 'exec sh -c "/usr/bin/pbcopy < screen/screen-exchange"' bindkey -m W eval 'stuff W' 'writebuf' 'exec sh -c "/usr/bin/pbcopy < screen/screen-exchange"'
bufferfileは自分で決めているパスがあるのでそれを指定- コピーモード中の
yキーは行選択でありコピーモードの終了ではないので定義しない
2008/11/03
Switch to Late2008
実は昨年から MacBook Pro を使い始めていたので、switch といっても Windows PC からではなく Mid2007 から Late2008 へという意味だったりします。
10/21に以下の構成でポチって、ちょうど一週間後の10/28に手元に届きました。
- 2.8GHz Intel Core 2 Duo
- 4GB 1066MHz DDR3 SDRAM - 2x2GB
- 320GBシリアルATAドライブ@ 7200 rpm
- バックライトキーボード (US)
- AppleCare Protection Plan for MacBook Pro(別便)
中身は問題なく移行できたので使用感はそれほど変わりないですが、やはりこの外観の美しさと、マルチタッチトラックパッドでのスワイプ動作がステキです。Mighty Mouse を使うことなくほとんどの操作が手軽にできます。ですが日常的に使う Firefox がまだスワイプ動作を正式にサポートしないので、MultiClunch をいれて便利に使っています。(http://www.moongift.jp/2008/03/multiclutch/)
Leopard で正式に BootCamp がサポートされ、VMware Fusionなどの仮想化ソフトウェアでも問題なく Windows が動作することが分かってきましたので安心して Mac に乗り換えました。一年ほど Mac を使ってみましたが、結局 Windows は自宅で仕事関係の Excel ファイルを編集するときくらいしか使いませんでした。(Excel:mac 2008 はあるのですが、マクロのサポートと WebDAV 対応がイマイチなので使っていません)
次に Windows PC を買うときは、SSD 搭載機の価格がこなれてきた頃のネットブック程度かなと思います。
そういえば、本体のサイズは変わっていないのにずいぶんと外箱がコンパクトになっていたのにも驚きました。

