本記事は ターミナルマルチプレクサ Advent Calendar 2011 : ATND の14日目です。13日目は tmuxでマウスを使う でした。端末なのにマウスネタ、いいですね!それでは 11日目の記事 の続きとして開発版 GNU Screen でもサポートされるようになったマウスまわりの設定について紹介したいと思います。
2011/12/13
2011/12/11
開発版GNU Screenのlayoutを使ってみよう
本記事は ターミナルマルチプレクサ Advent Calendar 2011 : ATND の11日目です。10日目は screenでマルチディスプレイモードを利用する - ヌキのやる気のないエンジニアブログ でした。screen ネタが増えてきて嬉しい今日この頃です。それでは 5日目の記事 の続きとして開発版 GNU Screen のレイアウトについて説明します。
2011/12/05
開発版GNU Screenを使ってみよう
本記事は ターミナルマルチプレクサ Advent Calendar 2011 : ATND の5日目です。4日目は tmux で main-vertical / main-horizontal で layout を変更と同時にカレント(アクティブ)のペインを main のペインにしたい - 写経日記 でした。tmux が人気で悔しい^H^H^H うらやましいですが、ここでは開発版の GNU Screen について何回かに分けて説明したいと思います。
2011/10/29
Oracle実習セミナー行ってきました(Part4)
前回(9/4)に引き続き、Oracle の性能問題に対する調査方法についてのセミナーに参加させていただきました。
- 「実習セミナー:DBにて発生しているスローダウンを調査しよう」 | oracletech.jp
今回のコンテンツは、DBのスローダウン(全体的に処理が遅延)のケースを扱います。よくあるケースですので、今回の調査を一度でも経験しておけば、実際の現場でも必ず役に立つものと思います。
- 前回までのレポート
2011/09/13
DevLOVEターミナル勉強会に行ってきました
Devからは遠ざかっている Opsよりな私ですが、タイトルと開催概要、対象参加者を読んで一も二もなく参加させていただきました。
- 9月12日 DevLOVE ターミナル勉強会 〜運用と開発を加速させるの法・其ノ壱〜
システムが動き続け、価値を提供し続けるからこそ、 我々は新たな価値を求め、新たなシステムを創ることができるのだ。 そのためには速度が必要だ。 自らのシステムを動かし、開発する環境を自在に動き回れる速度が。 今回、我々は新たな価値を創造するために必要な加速装置を手に入れる。
■対象参加者 ・ターミナルという言葉にグッと来る方
2011/09/04
Oracle実習セミナー行ってきました(Part3)
前回(6/17)に引き続き、Oracle の性能問題に対する調査方法についてのセミナーに参加させていただきました。
- 「実習セミナー:RAC環境でのレスポンス遅延を調査・解決」 | oracletech.jp
今回のコンテンツは、RAC環境でのレスポンス遅延の事例を扱います。RAC環境に関しては、触れる機会自体がそれほどないこともありますし、調査においてはシングル環境にはない特別なノード間の処理を意識する必要があるなど、上級者の方にとっても歯ごたえのある内容になっています。なお、あまり経験がないという初級者の方も、5つの演習が調査手順に沿った内容になっていますので、演習は厳しいかもしれませんが「演習毎の"解説"を理解すること」を目的に受講いただくだけでも、十分満足していただける内容かと思います。
- 前回までのレポート
2011/06/18
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