この記事は JPOUG Advent Calendar 2022 の21日目です。
20日目は 凌直孝 さんの記事『OracleCloudのPaaS利用時とOnP利用時の保守料の違いとは』でした。
2022/12/21
Oracle TimesTen In-Memory Database Express Edition(XE)を試してみる
2021/12/04
Oracle Database Express Edition(XE)で21c新機能を試してみる
この記事は JPOUG Advent Calendar 2021 の4日目です。
3日目は s4r_agent さんの記事『ADWにgoogle colaboratoryから接続する - KNOPP’s blog』でした。
2020/12/06
GraalVMでSQLclをネイティブイメージにしてみたかった話
この記事は JPOUG Advent Calendar 2020 の6日目です。
5日目は wmo6hashさんの記事『ベランピング空間がライブ配信スタジオになるまでに揃えた仕事道具 - wmo6hash::blog』でした。
2017/12/01
Oracle DatabaseのテーブルをCSV出力する6つの方法
本記事は JPOUG Advent Calendar 2017 の1日目です。
Oracle Database でテーブルのデータを外部に出力するには Data Pump を使うことが一般的ですが、外部システムとデータ連係する場合には CSV 形式のフォーマットで行うことが多いと思います。そこで 2017 年現在だったら CSV 形式の出力にどのような方法があるのか試したときのメモになります。
2017/10/29
2017/10/28
macOS High SierraにOracle Instant Client(12.2.0.1.0)をインストール
macOS 向けの Oracle Instant Client 12.2 がリリースされたようですのでインストールしたときのメモです。
2017/06/19
Debian GNU/LinuxのKVMでmacvtapを使用する
Debian GNU/Linux 8.8(jessie)の KVM で仮想マシンのネットワークインターフェースに macvtap を使用するために調べたことと libvirt のネットワークをおさらいした時のメモです。
2017/04/23
Re: ZFSルートなFreeBSDゲストのzpoolのディスクを拡張する
KVM 上の FreeBSD ゲストで pkg upgrade コマンド実行時に zfs ファイルシステムに十分な空き領域がないとの警告が出て、あわてて以前調べた手順でディスクを拡張した時のメモです。
2017/04/16
Oracle Database 12.2検証環境をVagrantで素早く構築
Oracle Cloud で先行してリリースされていた Oracle Database 12c リリース 2 のオンプレミス版がリリースされました。
仮想環境を手軽に構築できる Vagrant を使用して Linux 版 Oracle Database 12.2 検証環境を構築する方法を紹介します。2017/04/01
Dockerのストレージにbtrfsを使用する場合には空き領域に注意
ある日突然 Docker のストレージとして使用していた btrfs の領域がディスクフルになってデーモンが起動しなくなってしまったので対応した時のメモです。
2017/01/02
Oracleマニュアル日英切り替えブックマークレットの紹介
Oracle Database のリファレンスマニュアルを参照することはよくありますが、ごくたまに英語版を見たいときがあり、その時はいつも Web を検索してマニュアルトップページから辿っていました。(普段英語のリファレンスマニュアルは参照しないので。。。)
このような切り替え作業を手軽に行えるブックマークレットを見つけたので紹介します。
2016/12/31
macOS SierraにOracle Instant Client(12.1.0.2.0)をインストール
macOS 環境をセットアップする際に Oracle Instant Client を入れ直しましたのでその時のメモです。
2016/12/30
MacBook Pro Touch Barモデル購入&初期設定メモ2016.12
MacBook Pro Touch Bar モデルを購入しましたので以前の記事と同じようにして備忘録として初期設定をまとめます。基本的に以下の記事のアップデートです。
2016/12/24
Oracle Databaseリファレンス12.2(E72905-01)と12.1(B71292-04)を比較
12.2 日本語版の Oracle Database リファレンスマニュアルが先日公開されたようですので自作ツールの動作確認も兼ねて出力を 12.1 と比較してみました。
2016/12/18
CUIでOracle Databaseリファレンスマニュアルを参照する(2016冬12.1,12.2対応版)
本記事は JPOUG Advent Calendar 2016 の18日目です。17日目は discus_hamburg さんの Mac De Oracle: スタースキーマを扱う実行計画の特徴 でした。
ここでは自作のリファレンスマニュアル参照ツールをちょっと改修したよという宣伝をさせてください。オマケもあります。
2016/01/10
Oracle Linux 6にUEKr4を入れてDockerのoverlayfsを試す
Oracle 社が Red Hat Enterprise Linux の互換カーネルとして開発しているカスタムカーネル Unbreakable Enterprise Kernel の最新版 Release 4 (UEKr4) がリリースされました。
Linux 4.1 ベースということで変更点を眺めていると OverlayFS がサポートされているようでしたので、せっかくなので Oracle Linux 7 ではなく Oracle Linux 6 の Docker で overlayfs ストレージドライバを試したときのメモです。2016/01/03
2016/01/02
Debian GNU/LinuxのDockerでLVMシンプールを使う
Debian GNU/Linux 8.2(jessie)に Docker をインストールしてストレージドライバをデフォルトの aufs から devicemapper に変更してシンプールを使用するようにした時のメモです。
MicroServer N54L に Intel SSD 750 を取り付けて Nested KVM が捗る
昨年末、HP ProLiant Microserver N54L に Intel SSD 750 を取り付けて、Debian GNU/Linux 8.2(jessie)で Nested KVM を設定したときのメモです。